2010年08月06日

道具No.18(糸切り)      2010/8/6

CIMG0605.JPG

unaBorsaで使用している糸(ミシン糸)はビニモという名前の糸です。
これは化繊?なので、糸処理をするときは熱を加えてほつれないようにしています。
で、この道具、糸切りです。
本当はハンダゴテ。
専用の物もあるんですが、僕はこれを使っています。

当然のことながら先端をさわると、火傷してしまうんです。
じゃ、さわらなければいいじゃないか、とも思いますが、
それは作業上、どうしてもぎりぎりのところがありまして・・・
それと“たまたまさわってしまった”というのが、まれに。

ま、それは気をつければいいことなんですが、
一番怖いのが、コンセントをさしっぱなしにしてしまうこと。
作業中はもちろんつけています。が・・・
作業を終えたときにコンセントを抜き忘れてしまったことが。

熱くなる道具なので、くれぐれも注意しましょう!
posted by eddie at 19:04| Comment(0) | TrackBack(0) | らくがき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月12日

道具No.17(ヤットコ)      2010/4/12

CIMG0411.JPG

ヤットコという道具、だと思います、たぶん。
なぜたぶん、なのか。それはこの道具はほとんど使っていないからです。
どういう時に使うんでしょうかね。
つかんで引っ張るのかな、と想像していますが、どうなんでしょうか。

たまにはこんな道具もあります。
posted by eddie at 18:33| Comment(0) | TrackBack(0) | らくがき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月10日

道具No.16(名称不明)      2010/4/10

CIMG0406.JPG

またまた名前がわからない道具です。
僕の使い方はほとんどがファスナーです。
ファスナーは、製品になっているものは20cmとか、いろいろな長さのものがありますが、
unaBorsaでは、作る製品によってその長さが違うために、
自分でその長さに作り変えなければなりません。
そのときに登場するのがこの道具。

ファスナーはスライダーというものを動かして開閉するんですが、
それが抜けてしまわないように両端に“止め”と呼ばれるパーツをつけます。
その“止め”をつぶしてはずれないようにするのがこれなんです。

そのほかにはまず使いません。
きっとほかの使い方も、そっちの使い方のほうが正しいのかもしれませんが、あるんでしょうね。
posted by eddie at 09:14| Comment(0) | TrackBack(0) | らくがき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月02日

道具No.15(名称不明)      2010/4/2

CIMG0405.JPG

これはなんて言う道具なんでしょうか?
いままで“はさむやつ”としか言ってこなかったような気がします。

使い方はもちろん、はさむんです。
革製品を作る際に結構厄介なのが、段差。
ほとんどの場合、革のつなぎ目がありますが、そこがどうしても分厚くなってしまいます。
で、その部分をそのままにしておくとミシンをかけるときなど、とっても邪魔なんですね。
そこで活躍するのがこの道具です。
段差の部分をはさんでつぶす。それがこの道具の(僕の)使い方です。
あとは特にないです。本当は違う使い方をするどうぐなのかもしれませんけど。
でもそれだけでもないと困るんです。

段差をつぶすのはトンカチでたたいてもいいんですが、それだとつぶれすぎてしまったり、
革が切れてしまう場合もあるので、そこまでつぶしたくないときに使っています。

この道具の名前を知っている方がいたら、ぜひ教えてください。
posted by eddie at 11:23| Comment(0) | TrackBack(0) | らくがき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月30日

道具No.14(2本ネンまたはネジネン)      2010/3/30

CIMG0221.JPG

2本あるから2本ネン、
ネジがついているからネジネン、
どっちが正しい名称なんでしょうか?僕にはわかりません。
わかればどっちでも構いませんけどね。

使い方は端っこから等間隔でネン押しをしたいときに使います。
直線なら定規を使って1本ネンで出来るんですが、
パーツは直線ばかりではありません。
曲線のところに端っこから等間隔で線を引きたい、というのは結構あるんです。
そのときに使うのがこの2本ネン(ネジネン)。
主に革のパーツに使うことが多いです。

ではなぜ線をひくか、それはミシンをかける目印にしたり、糊付けの目安にしたり・・・
その他諸々です。

ネジがついているのは、幅を調整するためです。
僕の使っているものは、1mmくらいから10mmくらいまでの調整幅。
それくらいあれば大抵の場合対応できる、かな。

1本ネンと比べるとちょっと使用頻度は低いです。
posted by eddie at 10:27| Comment(0) | TrackBack(0) | らくがき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月05日

道具No.14(2本ネン)      2009/12/5

CIMG0221.JPG

2本ネン、または、ネジネン、と言うと思います。
ネジがついているからネジネン、
2本あるから2本ネン、でしょうね。

でも2本あるからといって、線を2本引くことはまずありません。
どう使うかというと、例えば端から5mmのところに同じ幅で線を引く、
という場合に使っています。
直線なら2本ネンを使う必要はないんですが、
曲線の場合、これを使わないとなかなか難しい・・・

そんな道具です。
posted by eddie at 12:54| Comment(0) | TrackBack(0) | らくがき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月26日

道具No.13(1本ネン)      2009/10/26

CIMG0140.JPG

ネン押し、または1本ネン、と言うのだと思いますが、正式な名称は僕はわかりません。

使い方はミシンをかける為の線を引いたり、裏地を折る為の線を引いたりしています。かなり、というかほとんどの製作で使っている道具。
裏地の時に使うことが多いかな。
とっても重宝している道具の一つです。
posted by eddie at 09:05| Comment(0) | TrackBack(0) | らくがき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月28日

道具No.12(ローラー)      2009/9/28

CIMG0071.JPG

ローラー?というと思います。
でも僕は“ゴロゴロ”って呼んでいます。

圧着させるときに使っています。
圧着というのはゴムのりなどで革などを貼り合せる場合、
手で押さえただけではしっかりしていないような気がするし、
押さえた部分と押さえてない部分に差が出てしまうんじゃないかと思うんです。
それを解消するために使っています。

そのほかは特に用途はありません。
が、結構使います。
このゴロゴロを使わない製品はたぶん無いんじゃないかな。
その証拠は・・・
柄の部分がかなり黒くなっていますから。
ゴロゴロするだけですが、とっても重宝しています。
posted by eddie at 19:25| Comment(0) | TrackBack(0) | らくがき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月09日

道具No.11(コンパス)      2009/7/9

DSCF2868.JPG

製図用のコンパス。
型紙を作るときだけ使います。
丸を描くのが普通のコンパスの使い方だと思うんですが、
僕はそれ以外の使い方が多いです。

丸を描くこともありますが、その円形は目安にするくらい。
大抵は手でやってしまいます。
その理由は、本当の丸い形はほとんどないから。
だから目安にしかならないんです。

ほかの使い方は同じ幅で線を引きたいときに多く使っています。
直線なら定規でいいんですが、曲線に等間隔で線を引きたいとき、
なんかうまく説明できませんが、そういうときに使っています。

しかもこのコンパスは中学くらいのときに家で発見した製図セットの中にあったものです。
多分兄の物だったのではないかと思いますが、今ではその製図セットごと僕の物になってしまいました。
posted by eddie at 10:57| Comment(0) | TrackBack(0) | らくがき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月02日

道具No.10(目打ち)      2009/7/2

DSCF2867.JPG

目打ち。千枚通しともいいます。
(菱目打ちと言う道具もありますが、ちょっと用途が違います)

一番多く使うのは印をつける、こと。
金具の位置とか合わせる位置とか。
合印と同じようなものですが、その位置が完成したときにわからなくなるようにしたいときにはこの目打ちで印をつけます。

それ以外には型紙を作るときにや、革を巻き込むときにも使います。
posted by eddie at 16:28| Comment(0) | TrackBack(0) | らくがき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月26日

道具No.9(彫刻刀)      2009/6/26

DSCF2866.JPG

ごくごく普通の彫刻刀です。
丸いのではなく、角があるもの。
合印をつけるために使ってます。

合印と言うのは革や裏地を縫い合わせるときに、その印のところであわせるためのもの。そのほかその印のところで折り曲げる、とか、それを目安に貼りあわせる、とか、漉きを入れる、とか。
結構いろんなところで“印”が重要なんです。
というか、それがないと作れません。

そのとっても重要な印をつけるための彫刻刀ですが、
この彫刻刀がどうして僕の手元にあるのか全く覚えてません。
買ったのか、小学生のころに使っていたものを引っ張り出してきたのか・・・。どうしてもわかりません。
ま、いいんですけどね。
posted by eddie at 21:24| Comment(0) | TrackBack(0) | らくがき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月23日

道具No.8(カッター)      2009/6/23

DSCF2865.JPG

カッターです。
以前も何度か紹介したことがありますが、この仕事を始めてからずーっと使っている愛用品。
使い方は特に説明するほどのこともありません。ごくごく普通の使い方をしています。
一番多用するのはやっぱり型紙を切るとき。
そのほか革も芯材も切ったりするお気に入りのカッターです。
posted by eddie at 11:10| Comment(0) | TrackBack(0) | らくがき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月20日

道具No.7(突切り)      2009/4/20

DSCF2719.JPG

この工具の名前がわからなくて、調べたら“突切り”と言うみたいです。
頻繁に使う工具ではないので、木のところがまだ新しい感じ。
金具などをつけるときの穴をあけたりするのがたぶん本来の使い方だと思いますが、僕は違った使い方もします。
この間持ち手を作っていましたが、その芯になる部分を削りだしたり、
革の表面に糊付けをするときにつるつるしたままではすぐはがれてしまうので、傷をつけてより強力につくようにしたり。

本来の使い方とかあまり気にせずに使えそうな作業には使っています。
posted by eddie at 23:55| Comment(0) | TrackBack(0) | らくがき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月19日

道具No.6(革切り包丁)      2009/3/19

DSCF2642.JPG

その名の通り、革を切る包丁です。
刃渡り36mmと30mm(手前2つが36mm)、2種類の包丁を使っています。
が、3つある中で使うのはほとんど1つになってしまっています。
どれを一番使っているか、それは持つところを見るとわかります。より黒くなっているものが一番使われている包丁です。

これで革の裁断はほとんどやってしまいます。革のほかにも芯材なども。たまにカッターで切ることもありますが、これがあれば切る作業はほとんどできてしまう優れものです。
posted by eddie at 10:29| Comment(0) | TrackBack(0) | らくがき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月03日

道具No.5(ファスナー用定規?)      2009/3/3

DSCF2634.JPG

ファスナー用定規という呼び方が正しければいいんですが、どうなのかわかりません。
これはファスナーに印をつけるときに使っています。もちろん自作。
この定規の下の面の中央部分にくぼみがあって、そこにファスナーの真ん中の出っ張っている部分を入れるので、曲がることはありません。
ファスナーは開けば2つに分かれるので、この印(寸法)がずれてしまうと出来上がったときにバッグがゆがんでしまうんです。それを防ぐためにこれを作ってみたんですが、まあそれなりに重宝しています。
posted by eddie at 10:12| Comment(0) | TrackBack(0) | らくがき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月05日

道具No.4(アクリル定規)      2009/2/5

この定規はたぶんアクリル製かと。
(幅5.5cm、5mm厚)

DSCF2554.JPG

定規と言っても目盛がないので長さを測ることはできません。
お手製定規と同じように革の裁断などに使っています。
いまのところ5.5cmの幅のものはないので、ちょっと違った使い方をしています。
まず一方の直線を切っておいて、その切ったところをこのアクリルの定規にあててもう一方の直線を切る、という感じです。
(うまく説明できなくてごめんなさい)

今度裁断するところを写真に撮りたいですね。
posted by eddie at 23:31| Comment(0) | TrackBack(0) | らくがき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月02日

道具No.3(お手製定規)      2009/2/2

DSCF2551.JPG

●2cm幅のお手製定規
これで長さを測ったりすることは、ほぼありません。
なにをするかというと、2cm幅で革などを裁断するときに使います。
2本あわせて4p幅でという使い方もします。

市販の定規で2cm幅のものがあれば(もっと探せばあるのかもしれませんが)、それを使いたいんですが、アルミの棒を買ってきて使いやすい長さに切って使っています。
posted by eddie at 22:54| Comment(0) | TrackBack(0) | らくがき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月23日

道具No.2(定規)      2009/1/23

定規

DSCF2546.JPG

●60cm定規(幅3cm)
型紙づくり、革帯の裁断などに使用

●30cm定規(幅2.5cm)
型紙づくり、ネンを引くなどに使用

●15cm定規(幅1.5cm)
型紙づくり、ネンを引く、ミシンの縫い幅の設定などに使用
常にエプロンのポケットに忍ばせてあります。


定規はそのほかにも寸法を出したり、長さを揃えたり、とにかく定規を使わない作業はほとんどないかもしれません。
僕はそれぞれの長さを各2本ずつ持っています。
特に15cm定規はこの仕事を始めたときからのお付き合いなので、目盛が若干消えかかっていたりしますが、なぜか新しいものに変える気がしません。
カッター等の刃物で切ることが多いので、プラスチックの定規ではなく、このタイプのものを使っています。

以上、定規でした。
posted by eddie at 18:44| Comment(0) | TrackBack(0) | らくがき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月19日

道具No.1(ペン)      2009/1/19

DSCF2536.JPG

最初の道具はペンです。
手前から、銀ペン・2色ボールペン&シャープペン・0.9mmシャープペン・鉛筆・ボールペン・白のペイントマーカー。

●銀ペン
革を裁断するときの線を引くときに使います。革に型紙を載せて、その形を書く(あたりつけと呼んでいます)んですが、そのときに使用します。ちょっとくらいなら消すこともできますが、完全に消すことは難しいです。あたりつけは大体が一発勝負、ま間違えたらやり直すだけですが。

●2色ボールペン&シャープペン
型紙を作るときに使っています。ボールペンは赤と黒がありますが、黒はほとんど使いません。だったら赤のボールペンと普通のシャープペンでも構わないんですが、なんとなくこれを使っています。
シャープペンは図面を書くときにも使用します。

●0.9mmシャープペン
主に布(裏地)を裁断するときのあたりつけに使ってます。芯はやわらかめのBです。あと絵(デザイン)を書くときにも。

●鉛筆
絵を書く、くらいです。

●ボールペン
事務仕事用。たまに芯材のあたりつけにも使います。

●白のペイントマーカー
ファスナーの寸法を出すときに使っています。結構重宝しています。

だいたいこんなことに使っています。
以上ペンでした。
posted by eddie at 23:05| Comment(0) | TrackBack(0) | らくがき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月19日

お手入れ方法      2007/11/19

皮革製品は、使うほどにその人に馴染んで、さらにその良さが増してきます。
素材である革はもともと天然のタンパク質からできていますので、
使い方やお手入れの仕方が、製品の寿命に大きく関わってきます。
ご使用にあたり、必要以上に気を使うことはありませんが、
ちょっとだけやさしく扱ってください。

(この方法でほとんどの革製品のお手入れができると思いますが、むいていないものもあるかもしれませんので、必ず目立たない部分で試してから行ってください。)


●日常的なお手入れ方法
よく使う製品については特にお手入れと言うほどのことをする必要はありません。柔らかい布での乾拭きやブラッシングでのホコリ落しくらいで十分です。革製品は使うことによって馴染んでいきますので、なるべくしまったままにせずに、使ってください。
お手入れの時期としては使用頻度など様々な要因で変わってきますが、3ヶ月に1度くらいの割合でやっていただければ十分だと思います。
まず、水に濡らした布を硬く絞り汚れを落します。このときに表面をあまりこすりすぎると、傷がついてしまうこともありますので、やわらかめの布で、やさしく汚れを落としてください。軽くたたくようにしてもいいでしょう。
次に十分乾かした後(急激に乾燥させないこと)油分を補充します。使用するものとしては無色のもの、油分以外の成分があまり入っていないものの方がいいと思います。それを缶の蓋など平らなところに薄くのばし、ブラシに少量をつけて刷り込むようにして油分を補充します。全体的に均一になるようにしてください。油分を補充した直後はベタベタすることもありますが、ホコリがつかないようにしてそのまましばらくそっとしておいてください(1日程)。使うときにどうしてもべたつく感じがあれば、やわらかい布で表面の油分をふき取ってから使用してください。

●水に濡れた場合
雨など水に濡れてしまった時は、乾いたタオルで叩くようにして水気を除き、風通しの良い場所で陰干しします。濡れた革は熱に弱いので、ストーブやヒ−ターなど高温には絶対近づけないようにしましょう。また、乾燥すると、変形することが多いので、できるだけ変形しないように形を整えてから乾燥するようにしましょう。一度中まで濡れてしまった革を乾燥すると、革の中の油分が不均−になって、部分的に硬化することがあります。こういう時はお手入れで使うものと同じものを少し多めに補充してください。このときも均一に補充してください。
濡れた部分と乾いた部分がある場合、その境目が目立ってしまうことがありますが、そのときは水に濡らした布を硬く絞り、境目を消すように軽くたたきながら目立たなくしてください。完全に乾いてしまうとその境目が残ってしまうこともありますので、なるべく早めに行ってください。

●汚れ落とし
通常の汚れ程度であれば、普段は柔らかい布でから拭きしたり、ブラッシングしてホコリをはらう程度で十分です。手アカや汗などで汚れがひどくなってきたら、水に濡らした布を硬く絞り汚れを落します。十分に乾いたら油分を補充してください。

●保管
最も気にかかるのがカビです。長く保管する時はカビの栄養分になってしまう汚れやホコリをできるだけ除去することが肝要です。天気の良い日に陰干しして、水分を少なくしてから保存するのも大切です。通気性を良くして保管してください。ビニール袋など、密閉性の高い物には入れないようにしてください。

※参考に
オイル
  いろいろなものが出ていますが、油分以外のものがあまり入って
  いないものも方がいろいろなものに使えるのでいいと思います。
  硬いものよりも柔らかいものをお勧めします。

 ブラシ
  高価なものでなくても十分です。
  ただ毛先が固すぎると革に傷がついてしまう恐れがありますので
  ご注意ください。


posted by eddie at 17:25| Comment(0) | TrackBack(0) | らくがき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
link